Superset プラグイン

ひとつのプラグインを、すべてのコーディングエージェントで。

一度インストールするだけ。手元のマシンでもクラウドでも、すべてのエージェントが使えます。

ドキュメントを読む
対応Claude CodeCodexCursor AgentOpenCodeGemini CLIMistral VibeKimi Code
プラグインスキル

生産性

  • Linear

    Issueの作成と更新

  • Notion

    ページの検索と作成

    インストール
  • Google Calendar

    会議のスケジュール調整

    インストール
  • Granola

    会議メモを検索

    インストール
  • Circleback

    通話のアクションアイテムを処理

    インストール
  • YNAB

    予算と支出を管理

    インストール

コミュニケーション

  • Slack

    チャンネルの検索と投稿

  • Gmail

    メールの閲覧と送信

    インストール
  • Superhuman

    メールの仕分けと返信の下書き

    インストール

開発者ツール

  • GitHub

    Issueと失敗したCIの仕分け

  • Sentry

    本番のスタックトレースでデバッグ

  • Vercel

    デプロイとビルドのログを確認

    インストール

データとAPI

  • Neon

    ブランチの確認とSQLの実行

    インストール
  • PostHog

    イベントとフィーチャーフラグを照会

    インストール
  • Stripe

    課金とサブスクリプションを追跡

    インストール
  • Autumn

    プランと残高を確認

    インストール
  • Exa

    Webを検索

    インストール

仕組み

一度インストール。あとはどのプロンプトでも呼び出せます。

インストールと接続は、アカウントごとに一度だけです。

すべてのエージェントで動作

Claude Code、Codex、Cursor、OpenCodeなど。エージェントごとの設定は不要です。

トークンはマシンに残らない

トークンはSupersetが保持し、呼び出しも行います。エージェントには見えません。

ローカルとクラウド

サインインするすべてのマシンと、すべてのクラウドワークスペースで使えます。

自分のリポジトリから公開

GitHubリポジトリからプラグインを共有。gitタグでリリースを固定できます。

自分で作る

一度書けば、すべてのエージェントで動きます。

マニフェストと数個のスキルファイルだけ。Supersetが各エージェントの参照する場所に置きます。

plugins/acme-deploy
  • acme-deploy/
  • plugin.json
  • skills/
  • ship-release/SKILL.md
  • roll-back/SKILL.md
{
  "name": "acme-deploy",
  "version": "1.0.0",
  "extensions": {
    "superset": {
      "connector": { "slug": "acme" },
      "mcp": {
        "type": "streamable-http",
        "url": "https://mcp.acme.dev/mcp"
      }
    }
  }
}
対応済みacme-deploy
  • Claude Code
  • Codex
  • Cursor Agent
  • OpenCode
  • Gemini CLI
  • Mistral Vibe
  • Kimi Code

エージェントを、ひとつの場所に。

または、お使いのコーディングエージェントにSuperset CLIのインストールを頼んでください。

$brew install superset-sh/tap/superset